お知らせ

2026-01-05 18:00:00

住宅ローン金利一覧 2026年1月度「長期金利上昇し固定全面高!まだ通過点でさらなる上昇か?」

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謹んで新年のお慶びを申し上げます。

本年も、より一層の不動産情報サービスの向上に努めて参りますので、

変わらぬご支援ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

 

大手銀行は1月に適用する住宅ローン金利を公表しました。

 

日銀の追加利上げに伴う長期金利上昇の影響で、各行の固定商品は全面的に上昇しております。

日銀総裁の発言から推測するにまだ利上げ余地可能性が高く通過点ではないかという専門家の意見もございます。

 

変動金利への影響はタイムラグがございますが金利上昇した場合の返済シュミレーションをいくつか想定しておいた方がいいかと思います(マンションの場合、管理費・修繕費等の値上げも想定)。

 

また銀行によっては5年ルール(金利が変動しても毎月の返済額は5年間変わらず、6年目以降の増額も以前の返済額の125%までとする)がない銀行もありますので注意が必要です(ネット銀行等)。

 

現在のような金利上昇局面では変動金利か固定金利、フラット35かメガバンク、ネット銀行等々、お悩みの方も多いかと思います。

お借入時年齢やご家族構成で今後発生するライフイベント等を考慮し金利上昇の返済シュミレーションをもとにご検討いただければと思います。

 

弊社では家計を含めた無理のない住宅ローン返済シュミレーションのご提案もさせていただいております。

 

物件購入前にご不安な場合、ご相談は無料になりますので是非ご検討くださいませ。

弊社ではファイナンシャルプランナー、住宅ローンアドバイザー資格保持者が担当いたします。

 

 

 お問合せはこちら https://sumainext.co.jp/

  

フラット35金利は長期金利の上昇に伴い3か月連続で上昇し、過去最高更新の2.08%となっております(団体信用生命保険込、借入期間21年以上、頭金10%以上)。

令和6年2月より子育てプラスおよび新しいポイント制度がスタートしました。金利引下げに関しましては利用できるポイントの合計で金利の引下げ幅と期間が決まります(例:6ポイントの場合、当初5年間は―1.00%マイナスで1.08%、6~10年目は―0.5%マイナスで1.58%、11年目以降は2.08%)。

詳細につきましてはお問合せ下さい。

 

~お客様へ~

 

 「住まいネクスト」ではインフルエンザ・新型コロナウイルス等の拡散・感染予防対策として下記の対策を行っております。

 ※厚生労働省よりマスク着用について令和5年3月13日以降、マスクの着用は個人の主体的な選択を尊重し、個人の判断が基本となりました。弊社では万が一の事を考え、室内や車内等の場所でのご接客の際、マスク着用をさせていただいく場合がございます。

 ※感染拡大の防止の観点から、事務所へ出社する社員を制限し、多くの社員・スタッフについて在宅勤務を継続しております。

 ※37度以上の熱がある従業員や体調不良者の自宅待機。

 ※社内衛生環境の強化。

 ※事務所内の接客ルームの衛生環境強化。

 咳およびその他風邪の諸症状や発熱、強いだるさや息苦しさ等があるお客様におかれましては、誠に恐縮ですが、物件内覧をご遠慮いただき、感染拡大防止にご協力をお願い申し上げます

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